プロフェッショナルより。

Our Company

マイエッセンスを支える専門家をご紹介

このページでは、世界中で活躍している医師など、健康スペシャリストの皆さんをご紹介します。健康、環境、オーガニックの大切を唱え、マイエッセンスの認定オーガニック製品と企業理念を支持し、実際に商品を愛用してくださっている方々です。

これらスペシャリストの方々から、マイエッセンス製品開発へのアドバイスや、皆様への役立つ情報や意見をご提供いただいています。

Dr Cynthia Champion-Olson - 自然療法医、シンシア医師

Dr Cynthia Champion-Olson

自然療法医であり、また臨床栄養学者でもあるドクター・シンシアは、健康と栄養学の分野において、30年の経験を持つスペシャリストです。ハーブ、ホメオパシー、環境衛生、臨床栄養学の知識を生かし、糖尿病、消化器疾患、慢性疲労、線維筋痛、アレルギー、環境病、自己免疫疾患などの幅広い疾患の治療に取り組んでいます。彼の講演会も人気があり、熱意を持って自然派の健康、栄養学に関する知識を人々に伝えています。



Czerral Wheeler (D.V.Med, MMBM) - インライベン開発者、ツェラル博士

Czerral Wheeler

略歴

  • アラスカ大学卒業
  • ブレマートン大学卒業
  • アルファ・アウェアネス、バイオ・フィードバック大学院
  • ハイヤー・コンシャス・リサーチ 大学 4年在籍
  • D.V.MED (バイブレーショナル医学学位)
  • MMBM(心身医学修士号)

ツェラル博士が人生の宿命と運命の役割を探し始めたのは1968年頃からでした。自分は雇われるより、起業家になる方が向いていると考え、起業家になることを決意。その後、すぐに自身の小売業にて成功を納め、マーケティングのノウハウを学びました。

1979年に、ツェラルは「スピルリナ」を世界中の市場に独占的に紹介したことで、その名を世に広めました。この頃から、アメリカ国内で開催される国民健康団体の国際会議でゲスト・スピーカーとして度々講演をするようになりました。また、健康食品の輸出入を通して、国際マーケティングの達人になったのです。

1980年代には、アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドなどで企業を相手に数多くの講演を行い始めました。「スピルリナ」の影響で、世界が予防健康ケアに着目し始め、彼自身も健康に関して、本格的に目覚めはじめたのです。そして、「スーパーフード」の開発とリサーチに、より力を注ぎ始めました。また、80年代初期には、多くの栄養素を含むオーガニックにも着目し始めました。

1984年から、ツェラルはハーバード大学の癌研究プログラムに参加しました。そこで「スピルリナ」にある種のカロチンが含まれることが確認されました。カロチンの抽出物は、"Phycotene"と名づけられ、実験で、ハムスターに投与され、抗がん作用があることが証明されました。発がん物質をハムスターに注入した後、ハムスターの頬袋には大きな腫瘍ができました。その後、"Phycotene"を投与したところ、全ての腫瘍はなんと3日以内に消失したのです。この実験は100回ほど繰り返されましたが、結果はすべて同様でした。

口腔病理学のジョエル・シュワルツ医師とジェラルド・シュカラー医師がこのテストの責任者となりました。ジョエル医師は「この物質はがん腫瘍細胞を破壊し、健康な細胞に何の副作用も与えず、大きながん腫瘍を小さくする毒性のない物質である」と発表。この実験は約6ヶ月間行われ、1985年に完了しました。実験の最後に、記者会見が開かれ、ハーバード大学がハムスターにおける実験で、がんの治療法を発見したことが認められましたが、それが世間に公表されることはありませんでした。

その結果を「ランセロット・メディカル・ジャーナル」「ハーバード・メディカル・エリアフォーカス」「カルシノジェネシス」「バイオケミカル・バイオフィジカル・リサーチコミュニケーションズ」「ジャーナル・オブ・マイクロバイオロジー」等の医学誌で詳しく記事にしたものの、そのプロジェクトは忘れされられてしまったのです。

ツェラルはホリスティック・ヘルスに対する近代化学の愚かさと、製薬会社の市場をコントロールする偉大な力に直面したのです。その逆境の中、ツェラルは独自で、スーパーフード(栄養補助食品)を通じての予防医学の分野における調査を進めました。

まもなく、健康と自己啓発についての分野で、ラジオやテレビのトークショーなどに頻繁に呼ばれるようになり、有名になっていきました。

1994年には、ツェラルは南半球で「認定オーガニック・スピルリナ」を紹介した最初の人物となりました。

彼は自身の調査、開発を通して、情熱、そして人生の答えのようなものを見つけました。全ての生命の基礎となるもの、そしてバクテリアの健康への影響に気づいたのです。まるで、欠けていたパズルの1ピースが見つかったかのように、全てがつながりました。免疫と健康、病気とある種類の死の原因の裏にあった真実…それが、バクテリアだったのです!

「プロバイオテイックス」と「オーガニック」の重要性に関する先人の一人として、その後も研究とリサーチを進めていきました。後に、乳酸菌とスピルリナなどの25種類のホールフードを含むスーパーフード・インライベンを開発。認定オーガニック成分の栄養を豊富に含んだこの栄養補助食品は、健康食品業界に新たな旋風を巻き起こしました。

我々人間達は、ライフスタイルにおいて、さらに上の知識を必要とする時期がやってきたようです。その知識に協力と容認が得られた時、世界の全ての生命が生まれながらに持つ「バランスと調和と平和」をぴったりと組み合わせてくれることでしょう。

Gary Beck - 生物学者で自然療法医、ゲリー医師

Gary Beck

ゲリーが自然療法医の道を選んだのは、「自然」という全体像から私たちの世界をより深く学び、経験することができると思ったからです。

現在、市場には様々な種類の商品が溢れています。私たちは好きな商品を自由に選び、買ったり、売ったり、使用したりすることができます。そんな中、この同じ地球上に住む一員として、そして化学物質に溢れる社会に暮らす一員として、人々と地球の健康のために作られた製品を選ぶということは、とても重要なことではないでしょうか?


Dr Sarah Lantz - 栄養学者のコラムニスト、サラ博士

Dr Sarah Lantz

作家、講演家、栄養学者であり、化学物質に対する意識を高く持つサラ博士は、オーストラリアのメルボルン大学、オーストラリア・ユース・リサーチセンターで博士号を取得し、ここ数年は、クィーンズランド大学やテクノロジー・オブ・クィーンズランド大学など数々の大学で主任研究員として働いています。

数々の健康雑誌にコラムニストとして、記事を書き、そして、有毒化学物質の影響や健康について、数多くワークショップを開いています。2009年には「ケミカル・フリー・キッズ(有害物質の溢れる社会で、健康的な子供を育てる)」という本を発表。この本は大好評で、3度目の増刷を行ったばかりです。現在は、2冊目の本を執筆中。現在、ブリスベン在住、パートナーと2人の娘さんと暮らしています。


Dr. Suzanne Buffie - カイロプラクター、スザンヌ医師

Dr Suzanne Buffie

マキシマイズ・リビングのカイロプラクターとして活躍するスザンヌ医師は、有害物質の健康への多大な影響と、その影響を最小限に食い止める方法を患者さんに熱意を持って伝えています。私たちの社会はかつてないほどの有毒物質に溢れた社会となってしまいました。当然のことながら、私たちの健康への影響が懸念されています。マキシマイズ・リビング(有害な化学物質から身を守る方法など)の理論に基づき、多くの患者さんが健康を取り戻しました。

また、余暇にはキャンプやアウトドアに出かけ、アクティブに生活しています。常に、チャレンジし続け、カナダの国技でもあるアイスホッケーを楽しんでいます。元々はアメリカ出身ですが、現在はカナダのマニトバに、ご主人と3人の子供たち、ジャーマン・ポインターの犬と一緒に住んでいます。


Dr. Venus Williams - スピリチュアルカウンセラー、ヴィーナス博士

Dr Venus Williams

ヴィーナス博士は自然の力を信じ、エネルギー・ヒーリングを行う治療者であり、また、スピリチュアル・カウンセラー、マニフェステーション指導者、講演者、作家でもあります。生理学と分子生物学の二つの博士号を取得した後、健康とオーガニックホリスティックヒーリングは、エネルギーと量子軌道に関連しているという事実にたどり着きました。その後は主に、心の平穏、繁栄、自己啓発、オーガニックとバイオダイナミック・サステイナブルな生活、グループヒーリング、自然の法則などについて講演を行っています。

プライベートでは、食用のハーブ、果物、野菜のオーガニック・ガーデンニングを趣味とし、美味で、健康的、オーガニックなホールフードの料理を家族で楽しんでいます。「この10年間、品質、エネルギー、効能、バイタリティ、健康への恩恵を最高の状態で提供し続けるマイエッセンス製品を愛用しつづけています。マイエッセンスは間違いなくホリスティック・ヒーリングと健康に貢献していると信じています。」

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